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ぎっくり腰予防・強い痛みの腰痛の時のカラダの動かし方

ぎっくり腰にの予防に腰痛コルセットも大事ですが
それ以上に大事なことがあります!

正しいコルセットの使い方
腰痛コルセット・正しい腹筋の鍛え方

ぎっくり腰は予防が大事

ぎっくり腰は、日頃からの身体の使い方に気をつけるだけで予防することが可能です。

このページでは、ぎっくり腰にの予防について柔道整復師の院長が書いています。
ぎっくり腰【整体の流れ】

腰痛・坐骨神経痛の【96%が効果を実感】横浜の整体あくわ整骨院



ぎっくり腰を予防しよう!!

ぎっくり腰は、慢性腰痛とは異なり、鋭く痛みが特徴です。
その痛みにより、ひどい人では、ベットから起き上がるのも苦労するほどです。

これらの【痛みの本源】は日頃よりの身体の使い方や向き合い方によるものです。

 

ぎっくり腰を予防するための体操・筋トレもあります。
体操は、身体の柔軟性を向上させ、腰への負担を少なくすることができ、
筋トレは、骨格筋を鍛えることで、腰のを守り、急激な痛みが出るのを避けることが出来ます。
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ここでは、身体の使い方を気をつけることで、ぎっくり腰を予防するやり方について解説します。

 

ぎっくり腰を予防する生活習慣

ベットから起き上がる時

ベットや布団から起き上がる時は、
腹筋ではなく腰を捻らないようにしながら腕ので起き上がりましょう。
起き上がり方についてはこちらをご覧下さい。
朝腰が痛くて起き上がれない

靴や靴下を履く時

たったまま靴や靴下を履かないようにしましょう。
バランスを崩して腰を痛める可能性もあります。

腰掛けながら靴を履くように心がけましょう。

中腰を控える

モップがけや掃除機などの中腰姿勢に気をつけてください。
日常生活で中腰姿勢をできるだけ排除しましょう。

物事の姿勢を正すことで、腰痛やぎっくり腰の予防にもなります。

子供を抱きかかえる時

お子さんや小さな子どもを抱っこする時に、
骨盤の上に載せるように抱くと、腰へのダメージが大きくなりやすくなります。

お子様は、重心の真ん中で抱きかかえ
腕や背中の筋肉をフル活動させ、
腰への負担を軽減させるように心がけてください。

身体を冷やさない

冷たい飲み物は、お腹を冷やすだけではなく
腰回りの筋肉も冷やします。
他にクーラーなど身体の冷えすぎには十分気をつけましょう。

ストレスを溜めない

精神的なストレスもぎっくり腰の要因になります。
筋肉は緊張すると固くなり血流も悪くなります。
過度なストレスに気をつけましょう。
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ぎっくり腰予防の歩き方

ぎっくり腰にならないように、普段からしっかり運動をしましょう。
手軽な運動でも日常生活で圧倒的に多いのが、歩く動作です。
毎日歩く時に正しい姿勢で歩くことで、腰痛予防になります。
ぜひ意識して歩いてみましょう。

丸い猫背姿勢で歩くと腰への負担が大きくなりがちです。
良くない例では、目線は下・手のフリと歩幅が小さくなる事です。

目線をまっすぐ、手を大きく振りかぶって、歩幅を大きくしましょう。
そうすることで、肩や股関節の動きも改善されぎっくり腰も予防できます。

 

ぎっくり腰になってしまった時の
身体の使い方

ギックリ腰になりづらい
イスの座り方はこちら
腰痛になりくい【イスの座り方】

今度は、ぎっくり腰のような急性腰痛になってしまった際に、どのような応急措置が有効か?について書いています。
ぎっくり腰は、椎間板ヘルニア・圧迫骨折(ご高齢者の場合)などがある場合など緊急を有することもありますので、自己判断をしないで専門の医療機関を受けることをお勧めします。

それを踏まえた上で、ギックリ腰になってしまった際に、どのように対処すれば悪化を防げるのか?について、厚生労働省が定めた国家資格の柔道整復師を所有する院長ができるだけわかりやすく、画像などを使い解説します。

腰痛・坐骨神経痛の【96%が効果を実感】横浜の整体あくわ整骨院


ギックリ腰(急性腰痛)になったときの対処法と応急処置

ギックリ腰とは?については、こちらをご参照ください。
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腰痛の原因と予防法

ぎっくり腰の方へ

ぎっくり腰になった瞬間の対処法




では、解説します。
ギックリ腰は、炎症性の急性期の腰痛です。
我々柔道整復師や医師では、腰部捻挫と読んでいます。
同じ腰が痛い症状でも、鈍痛や重さ・だるさがでる慢性腰痛とはことなり、急激な激痛に見舞われることがあります。
※慢性腰痛は、3ヶ月以上つづく腰の痛みや鈍痛をいいいます。
身動きが取れないくらいの強い痛みで、救急車を呼んでしまう人もいるほどです。
このギックリ腰にならないことが一番大切なのですが、なってしまったらしょうがないので、如何に早く痛みが引き動けるようになるのかが、争点になります。


先程、述べたように、ギックリ腰は、動けないほどの腰痛ですので、このように、動かす度に強い痛みがでる腰の痛みでは、まず、安静にすることが大切です。

ギックリ腰は、腰の靭帯や関節・筋肉などを痛めている炎症性の腰痛です。
腰をケガしているというようなイメージで良いと思います。
ケガですから、動かすと痛いのは、なんとなく理解できると思います。
そのため、まずできるだけ楽な体勢で安静を徹底してください。
しかし、日常では、トイレに行くために、椅子などから立ち上がったりしないといけないですし、家の中をあるかないといけません。

そこで今回は、ギックリ腰になった時に、どのようにして行動するのが、一番、腰への負担が少ないのかを、実践的に画像を見ながら解説します!

ぎっくり腰でのイスからの立ち上がり方

☓間違った腰への負担が大きい椅子からの立ち上がり方

腰が痛いときは、そのまま立ち上がるのは☓厳禁です。
腰は、大きなダメージ
を負っています。
いつもと同じ使い方をしていると、良くなるはずの腰痛もこじらせたり、改善までじかんがかかったり、再発したりします。

○正しい腰への負担が少ない椅子からの立ち上がり方

イスから立ち上がるときは、まず
頭の重みを使い、振り子の原理である程度勢いをつけて
立ち上がります。

必ず両手を使い、腕の力を使いましょう。
③足を踏ん張るイメージ


 

ギックリ腰になりにくい座り方・なったときの座り方・立ち上がり方を解説します。
ギックリ腰になる前から腰に負担の少ない椅子の立ち上がり方を意識しましょう。

腰は、立位と座位では全くと言っても良いほど筋肉、関節などにかかる負荷が違います。
そのため、立ち上がり方、座り方を正しく行うことで、ある程度の効果が期待できます。
ギックリ腰は、日頃の疲労や日常生活のカラダの使い方で、なりますので、少しの工夫でも大きく変化します。
日々、腰へ負担の少ない生活を心がけましょう!



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腰痛・ぎっくり腰の整体施術

横浜市瀬谷区にある整体専門の横浜あくわ整骨院

 

ギックリ腰での歩き方

○ギックリ腰時の腰に負担が少ない歩き方

①腰を安定させるために手で腰を抑えてください。
②掴まれるとことがあれば掴まって行きましょう。
③ぎっくり腰は
振動で痛くなります。
ゆっくり丁寧に歩きましょう。

 

トイレなどに歩きて行く時は、ゆっくり確実に歩くようにしましょう!

立位により体重がかかると、腰痛の痛みが強くなりがちです。
そうさせないように、慎重に動くようにしてください。
痛みの強い腰痛は、安静が一番大切ですので、その時はそんなに痛みが無くとも無理せず安静がおすすめです。
痛みが引かない時は、医療機関に見てもらいましょう!

 

 

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慢性腰痛

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